短歌の


短歌を作ったので見てほしい


~いらない解説~
お祭りではしゃぐ心です。

最後に心からはしゃいだお祭りでは、縦長の風船を股間にあてて腰を振ってるヤンキーに人違いされた。奴らは火を消さずにタバコのポイ捨てをしていたのでそれとなく踏んで火を消した。誰と勘違いしたか知らんがお前らのタバコの火を消しているのは私だ。





~いらない解説~
飲み込んだ粉が胃液で溶けていく感じに夜の闇に溶けてるって感じだ。

夜に外に出る機会がもうずっと無いのでたまに出歩く機会があるとこんなに怖いの?!と暗闇に驚く。
いつどこから妖怪人間たちが出てくるかわかったもんじゃない。
そう言えば中学一年生の時入りたくない部活に流れで入って帰りが遅くなり暗い帰り道が怖かったが偶然にも焼き芋屋さんの移動販売の車が通るルートだったらしく、家に着くまで私の後ろを「いしや~~~~きいも~~」がついてきていた。その影響で焼き芋屋さんを見ると恩を感じて一礼を心の中でする、焼き芋は買わない。




~いらない解説~

コソコソ話しって無意識に悪口を言っている相手に聞かれてないかその子の方を見る法則があるらしく、それに気づきだした小学四年生の頃に怖かった男子が寂しく笑いながら俺の方見ながらコソコソ話されると悲しいよな。と言っていていっそ壊したいほどの繊細な脆い感情を感じた。
これはもう解説じゃない、思い出話だ。 
その男子は学年が上がるごとに強いボス女やボス男にへこへこするようになり、私の思い出す彼はいつも困ったように笑う。
参るな。








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