つまり生まれるのが早すぎた

天才すぎて生きづらい!天才なのでモーマンタイとにかく自分のために生きてる!ソウルで感じ取れ!!

カテゴリ: 日記や

一万円分のからあげを買ったことがある。春の北海道物産展で、身の程知らずにも。量も大して多いわけではなく小食の母と妹と血圧を気にする父と私で食べてちょうどいいか、少ないかくらい。すっごくおいしい、おいしいけど、身分不相応すぎて苦しい、苦しすぎた。(この苦し ...

何をしたらいいか分からない。進路に悩む学生みたいな事をいうがそうではない。私は後、四十分後に家を出る。その四十分間なにをしたらいいのか分からない。何をするにも四十分って微妙ではないか?始めたものの途中で止めないといけない、しかし何もしないのには長すぎる。 ...

友達の彼ピの悪口を言い絶縁されかけたことがある。男の好みは、もう十人十色で私が口出す権利はまったくない。友達が酒飲みながら DJ配信する彼氏の横でそっと彼氏のお酒を片付けてても私は見て見ぬふりをしたらいいのだ。(これは悪い例で普通の純朴そうな彼氏でも何かしら ...

「11ぴきのねこ」の積み木を買うためだけに今日は生きていた。ここ最近はまんべんなく死んでいた。四捨五入すると死体だった。今日は出かけた先で二回連続、前の車に乗っている人が後ろから見ても分かるくらい肩を揺らしに揺らして笑っていたもんだから何を愉快にはっはっは ...

なんちゃってコミュ障やーんって言われるかもしれないが、接客が好きだ。最近、自分の商品を道端で売る機会があった逆に私は、立場がはっきりしてない友人とか先輩とかと話す方が下手だ。どんな話がウケるのか全く分からんのにつまらん奴だと思われたくなくて結果的に突拍子 ...

↑このページのトップヘ